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黒島結菜の朝ドラ(ちむどんどん)はいつからいつまで?役どころについても

NHK連続テレビドラマ小説「ちむどんどん」が4月から始まりますよね。

カムカムエヴリバディが終わってしまうのは寂しいですが、次の作品も気になりますよね。

沖縄出身の黒島結菜さんがヒロインを務めるようで、沖縄での物語も多いようです。

そこで気になるのは黒島結菜さんの朝ドラ(ちむどんどん )はいつからいつまでなのか、黒島結菜さんの役どころではないでしょうか。

どんな物語になっていくのかも気になりますよね!

そこで今回は

  • 黒島結菜の朝ドラ(ちむどんどん)はいつからいつまで?
  • 黒島結菜の役どころやドラマの内容についても

と題してお伝えしていきます。

黒島結菜の朝ドラ(ちむどんどん)はいつからいつまで?

連続テレビ小説「ちむどんどん 」の放送開始日は2022年4月11日月曜日から開始で、いつまでは現在でははっきりした詳細はありませんが9月下旬頃までではないかと予想されます。

 

ちむどんどんの公式ツイッターで

初回の日程は2022年4月11日からのようですね!

ちむどんどんの最終回はいつなのかについては未発表なので、過去の朝ドラから予想していきましょう。

 

コロナ以前は朝ドラの放送回数はだいたい150回〜156回くらいでしたが、コロナ禍になってからは撮影がままならず中断したりしていましたので、従来とは放送回数も変わっているようです。

過去5回の第一回の放送日と最終日、放送回数を見ていきましょう。

<カムカムエヴリバディ (23週 全112回)>

  • 第一回の放送日:2021年11月1日
  • 最終回の放送日:2022年4月8日

 

<おかえりモネ(全120話)>

  • 第一回放送び:2021年5月17日
  • 最終回の放送日:2021年10月24日

 

<おちょやん(全115話)>

  • 第一回の放送日:2020年11月30日
  • 最終回の放送日:2021年5月14日

 

<エール(全120話)>

  • 第一回の放送回:2020年3月30日
  • 最終回の放送日:2020年11月27日

※6月26日放送で一時中断、9月14日から放送再開

 

<スカーレット(全150話)>

  • 第一回の放送日:2019年9月30日
  • 最終回の放送日:2020年3月28日

 

カムカムは年末年始を挟んだんのもあり回数が短いですし、最近では働き方改革により土曜日はダイジェスト放送になりましたよね。

そこから考えると、23〜24週くらいになりますね。

また基本的に朝ドラは金曜日が最終回になっているようです。

そこから考える

  • 112〜115回(23週)→9月16日(金)
  • 120回(24週)→9月23日(金)

途中で中断することなく放送されれば「ちむどんどん 」は9月中旬か下旬に最終回を迎えそうです!

ドラマ「ちむどんどん 」の放送開始日は2022年4月11日月曜日から開始で、いつまでは現在でははっきりした詳細はありませんが9月下旬頃までではないかと予想されます。

黒島結菜の役どころやドラマの内容についても

黒島結菜の役どころは、ヒロインの比嘉暢子というようです!

沖縄料理に夢をかけるヒロインのぶこと個性豊かな4兄妹の本土復帰からの歩みを描き、子供のころに心を奪われた西洋料理のシェフを目指し上京し「東京で沖縄料理の店を開きたい」と夢を抱く物語のようです。

 

https://twitter.com/asadora_nhk/status/1493510402386403330

黒島結菜さんの役どころは

復帰前の沖縄、自然豊かな本島北部のやんばる地方に生まれ育ち、幼いころからおいしいものを食べること、作ることが大好き。明るくのんきな性格。

高校卒業とともに故郷を離れ、沖縄出身者が多い横浜市鶴見で暮らし、東京のレストランの厨房ちゅうぼうで働き始める。

引用元:NHK

となっています!

黒島結菜さんがコメントしていましたよ。

沖縄で撮影ができることが本当にうれしくて、毎日楽しく過ごしています。天候にも恵まれ、風や波の音、鳥のさえずりなど、沖縄ならではの自然の中で良いシーンがたくさん撮影できたのではないかと思っています。
きょうだい4人が、沖縄ロケでどんどん仲良くなっていて、みんなで話しているとなんだか不思議と懐かしい気持ちになったりします。そういう雰囲気や気持ちが生まれてくるのは、沖縄での撮影のおかげだと思っています。このドラマは「家族」がテーマですが、家族の絆がどんどん深まっていると思いますし、4人でお芝居ができることがすごく幸せだなと思いながら、日々撮影しています。ぜひ放送を楽しみにしていただけたらうれしく思います。

引用元:NHK

地元の沖縄で撮影できることは嬉しいですよね!

沖縄で生まれ育った黒島結菜さんだからこそ、懐かしさを感じられるのかもしれないですよね。

どんな物語になっていくのか楽しみですね!

 

ちむどんどん がどんな物語なのか調べていくと、

大好きな人と、おいしいものを食べると、誰でも笑顔になる──

沖縄が本土復帰50年を迎える2022年。連続テレビ小説 第106作「ちむどんどん」は、沖縄に生まれ育ったヒロインと兄妹たち家族を描きます。

ヒロイン・比嘉暢子(黒島結菜)は四兄妹の次女。沖縄の本土復帰とともに上京し、西洋料理のシェフを目指し修業をしながら青春を送ります。
遠く離れても家族と絆をつなぎ、大人への階段をのぼる中で故郷の料理を見直し、やがては東京で沖縄料理の店を開くため奮闘──。
沖縄四兄妹の50年の歩みを見つめる、笑って泣ける朗らかな、美しい家族とふるさとの物語です。

引用元:NHK

今回は沖縄で育った主人公が料理店のシェフを目指すという物語のようですね!

沖縄といえば自然がきっと素敵な風景が沢山出てくるのではないかと予想されますね!

沖縄を舞台にしたドラマは

  • 2001年前期「ちゅらさん」
  • 2012年後期「純と愛」

に続く3作目となるようですよ!

今回の脚本はオリジナル脚本で約8年ぶり2度目の登板となる、羽原大介さん!

映画「パッチギ!」「フラガール」などで知られ、14年後期の朝ドラ「マッサン」を手がけている監督のようです!

有名作を手がけける方なので期待大ですよね♡

 

語りは沖縄出身のラジオパーソナリティーのジョン・カビラさんが務めるそうです!

 

「ちむどんどん 」の制作統括を担当するのは小林大児チーフプロデューサーで20代の頃はNHK沖縄放送局に務めて四年間沖縄県民だったようです。

2001年の「ちゅらさん」で初めてドラマ制作の仕事に携わり、今回は制作統括として起用されたようです!

「沖縄には不思議な『縁』を感じています。沖縄の、そして全国の皆さんに、毎朝ヒロインとその家族の姿に笑って泣いて楽しんでいただきたいです。ヒロインを演じるのは、黒島結菜さん。透明感に、凛々しさ、たくましさを併せ持ち、シリアスもコミカルも表現できる素晴らしい俳優さんです。沖縄出身でもある黒島さんの他にヒロインは考えられませんでした。4兄妹の物語ということで、『若草物語』や『細雪』といった過去の名作にも刺激を受けてリスペクトを払いつつ、誰もがかつて、うれしい時も悲しい時も、誰かとともに食べて生きてきたということ、おいしいものを大好きな人と食べると笑顔になれるということ。そんな当たり前の、足元に秘められている豊かな泉を感じていただけるとうれしいです」

引用元:スポニチ

沖縄での生活が長い分、沖縄の様子を的確に描いてくれそうな方ですよね!

ちむどんどんへの期待が膨らみますよね♡

 

ちむどんどんの意味も気になりますよね!

 

調べていくと、

沖縄のことばで「チム(肝=心胸・心)が高鳴る様子」「胸がドキドキする」という意味。

引用元:スポニチ

だそうです!

沖縄言葉で、ドキドキするという意味なんですね!

言葉のテンポも良くて心が高鳴る様子を言葉で表現されているのが伝わりますね♡

 

黒島結菜の役どころは、ヒロインの比嘉暢子というようです!

沖縄料理に夢をかけるヒロインのぶこと個性豊かな4兄妹の本土復帰からの歩みを描き、子供のころに心を奪われた西洋料理のシェフを目指し上京し「東京で沖縄料理の店を開きたい」と夢を抱く物語のようです。

どんな物語になっていくのかとても楽しみです!

 

 

まとめ

今回は、黒島結菜さんの朝ドラ(ちむどんどん )はいつからいつまでなのか、黒島結菜さんの役どころは何か、またどんな物語になっていくのかについてお伝えしてきました!

ドラマ「ちむどんどん 」の放送開始日は2022年4月11日月曜日から開始で、いつまでは現在でははっきりした詳細はありませんが9月下旬頃までではないかと予想されます。

黒島結菜の役どころは、ヒロインの比嘉暢子というようです!

沖縄料理に夢をかけるヒロインのぶこと個性豊かな4兄妹の本土復帰からの歩みを描き、子供のころに心を奪われた西洋料理のシェフを目指し上京し「東京で沖縄料理の店を開きたい」と夢を抱く物語のようです。

ちむどんどん期待大ですよね♡

 

https://mimiisblog.com/kuroshimauina-aiteyaku/

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